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消費税の判定誤りと実務対応

  裁判例・裁決事例に学ぶ

消費税の判定誤りと実務対応

著 者 税理士 安部和彦 著
出版社 清文社
発行日 2020年6月4日
判 型 A5判  236頁
概 要 納税義務・課税区分・課税仕入れの用途区分等について、判定のシーン・タイミングごとに事例を整理・分析。その誤りを示しながら、税額に及ぼす影響や対応策を解説。
ISBN 978-4-433-71720-9

定価:2,420円(税込)

会員価格:2,178円(税込)

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【商品説明】


納税義務・課税区分・課税仕入れの用途区分等について、判定のシーン・タイミングごとに事例を整理・分析。その誤りを示しながら、税額に及ぼす影響や対応策を解説。

【目次】


第1章 納税義務の判定誤り
 1 消費税の基本的な仕組み
 2 消費税の納税義務者
 3 ケーススタディ


第2章 課税標準及び課税区分の判定誤り
 1 消費税の課税標準
 2 消費税の課税期間
 3 消費税の課税区分その1:課税取引
 4 消費税の課税区分その2:非課税取引
 5 ケーススタディ


第3章 仕入税額控除に関する判定誤り
 1 仕入税額控除の意義
 2 帳簿方式による仕入税額控除
 3 インボイスによる仕入税額控除
 4 ケーススタディ
 
第4章 申告・納付関係の判定誤り
 1 消費税の申告及び納付
 2 ケーススタディ

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