書籍販売TOP » 書籍販売 » 税務 » その他の税務 » 土地評価15パターン

土地評価15パターン

  財産評価基本通達の適用で注意したい!

土地評価15パターン

相続税申告で鑑定評価によるべきケース

著 者 不動産鑑定士 芳賀則人 著
出版社 清文社
発行日 2017年7月19日
判 型 B5判  252頁
概 要 土地の「適正な時価」へのアプローチ!
3,600件を超える鑑定実績が教える大きな減額要因を含む“要注意”財産!!
相続・贈与、そして譲渡に関与する税理士・不動産鑑定士が参考とすべき一冊!
ISBN 978-4-433-62567-2

定価:2,592円(税込)

会員価格:2,333円(税込)

※書籍購入にはプロフェッションネットワークの会員登録が必要です。ご登録はこちら

※すでに会員登録がお済みの方はこちらからログインしてください。


冊 

【商品説明】


土地の「適正な時価」へのアプローチ!
3,600件を超える鑑定実績が教える大きな減額要因を含む“要注意”財産!!
相続・贈与、そして譲渡に関与する税理士・不動産鑑定士が参考とすべき一冊!

【目次】

第1章 路線価評価と鑑定評価~問題の所在
 1 路線価評価の位置付けと問題点
 2 鑑定評価の基礎知識
 3 広大地評価の改正
第2章 鑑定評価によるべき土地15パターン
 ■ 鑑定評価により時価を算定すべき土地15のパターン
 1 間口が2m未満の土地
 2 間口が2m以上あっても奥行きが非常に長い土地
 3 道路面から3~5m程度の高低差がある土地
 4 全体が傾斜している土地
 5 前面道路が建築基準法の道路に該当しない土地、
    区画整理事業地内の仮換地で使用収益が不能な土地
 6 無道路地
 7 間口2m以上の狭い土地、極端な不整形地等
 8 500㎡以上の面積が大きい土地~広大地
 9 市街化調整区域内の雑種地
 10 築年数が古く空室率の高い鉄筋賃貸マンション等
 11 借地権・底地
 12 別荘地・リゾートマンション
 13 広大地に該当しないが路線価評価で売却できない土地
 14 私道(位置指定道路、42条2項道路等)
 15 土壌汚染・埋蔵文化財・地下埋設物のある土地


冊 


関連セミナー/研修

Copyright ©2012- Profession Network Co.,Ltd. All Rights Reserved.

Scroll to top
Go to home