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望ましい地方税のありかた

  

望ましい地方税のありかた

奈良県税制調査会からの発信

著 者 奈良県税制調査会 著
出版社 清文社
発行日 2014年11月4日
判 型 A5判  200頁
概 要 地方税制の課題や改革の方向性について、2013年度に奈良県に設置された税制調査会のメンバーによる論文と税制調査会として検討した内容を、分析・考察し、取りまとめた。
ISBN 978-4-433-40954-8

定価:2,640円(税込)

会員価格:2,376円(税込)

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【商品説明】


地方税制の課題や改革の方向性について、2013年度に奈良県に設置された税制調査会のメンバーによる論文と税制調査会として検討した内容を、分析・考察し、取りまとめた。

【目次】


論文集発刊に寄せて
はしがき
地方自治体の社会保障財源としての地方消費税の清算基準のあり方(上村敏之)
地方消費税の清算が生む地域間格差の問題点(竹本 亨)
所得に対する住民税の課題(林 宏昭)
地方税に関する徴税・納税制度と納税協力費に関する研究(横山直子)
地方政府における課税自主権の現状(城戸英樹)
地方法人税改革:試案(佐藤主光)
地方税改革の方向性(鈴木将覚)
資料
あとがきに代えて~奈良県税制調査会の発足について~


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