【重要】
会員2万人突破記念!
新連載開始キャンペーンのお知らせ
平素より株式会社プロフェッションネットワークのサービスをご愛用いただき、厚くお礼申し上げます。
既報のとおり、当社が運営しております税務・会計Web情報誌プロフェッションジャーナル(Profession Journal)はおかげさまで会員2万人を突破いたしました。
会員2万人突破に伴い、2025年10月1日(水)より、本誌掲載の連載第1回をすべて無料公開とさせていただいておりますが、今回これに続くキャンペーンの一環として、2026年1月より複数の新連載を順次開始してまいります。
以下、新連載の概要及び開始時期等をお知らせさせていただきますので、どうぞご期待ください。
▲ ▼ ▲ ▼ ▲ ▼ ▲
※下記の新連載のタイトルをクリックすると詳細箇所に遷移します。
【税務】
- 上西左大信・佐藤善恵の「令和8年度税制改正大綱」のここに注目(税理士 上西左大信/税理士 佐藤善恵)
- 社長からの無理難題の断り方・かわし方(JUN税会)
- グループ企業の税務Q&A(税理士 川瀬裕太)
- 税理士が押さえておきたい「社宅」の税務と周辺知識(公認会計士・税理士 桝井康弘)
【会計】
- 新基準対応版〈一から学ぶ〉リース取引の会計と税務(公認会計士・税理士 喜多弘美)
【読み物】
- 国税審査官エイトの勤務日誌~ある国税不服審判所の記録~(税理士 八ッ尾順一)
- 書く論(編集X)
- 〈税務ライター・鈴木まゆ子の〉『ここがヘンだよ日本の税制』(税理士・税務ライター 鈴木まゆ子)
【連載の概要】
上西左大信税理士と佐藤善恵税理士の独自の視点で令和8年度税制改正を面白く解説する記事。目玉となる改正についての紹介はもちろん、大綱前文に対する感想や重要点、検討事項の記載から考えられる今後の展望のほか、大綱に関する小話、裏話などにも要注目です。
◆著者:税理士 上西左大信/税理士 佐藤善恵
◆連載開始時期:1月8日(木)
◆ ◇ ◆
【連載の概要】
関与先から無理難題を相談された場合に専門家としての対応を紹介する連載です。リスクを説明し毅然として断るか、合法的な代替案を示してクレームに発展することを防ぐか、さまざまな解決法を士業十数名が所属する勉強会(JUN税会)にて検討したものとなっています。
◆著者: JUN税会
◆連載開始時期:1月15日(木)
◆ ◇ ◆
【連載の概要】
本連載ではグループ企業に特有の税務における実務上の注意点を取り上げ、Q&A形式での解説を行いますが、その中でも特に、一方の制度を適用した場合に他方の制度にどのような影響があるかといった制度横断的な論点を中心に取り上げます。
◆著者:税理士 川瀬裕太
◆連載開始時期:1月29日(木)
◆ ◇ ◆

【連載の概要】
法人が従業員や役員に社宅を貸与する際の家賃設定に関する税務上の取扱いを中心に解説。会計士・税理士・社労士の資格をもつ著者がさまざまな視点から「社宅」に関する実務を対話式でわかりやすく紹介します
◆著者:公認会計士・税理士 桝井康弘
◆連載開始時期:4月16日(木)
◆ ◇ ◆

【連載の概要】
新人経理実務担当者を対象に一からリース取引の会計と税務を解説する連載です。2024年9月に新リース会計基準が公表され、2027年に強制適用となることから、過去の人気連載である「〈一から学ぶ〉リース取引の会計と税務」を新基準に対応させた内容に再構築しています。
◆著者:公認会計士・税理士 喜多弘美
◆連載開始時期:4月23日(木)
◆ ◇ ◆

【連載の概要】
大阪国税不服審判所に配属となったばかりの永途(エイト)審査官とともに、不服審判所内部の様子や審判所において行われる「合議」などを中心として、法人税、所得税そして資産税などいろいろな税目をストーリーに沿って学んでいく連載小説です。
◆著者:税理士 八ッ尾順一
◆連載開始時期:2月5日(木)
◆ ◇ ◆
【連載の概要】
記事の執筆や書籍を出版するための手順・留意点等を体系的に解説する連載です。文章を書く技術だけではなく、企画立案から構成の練り方、出版社とのやりとり、校正・校閲対応、出版後の活用(販促・講演等)までを段階的に取り上げ、士業の方の「書く」戦略をサポートします。
◆著者:編集X
◆連載開始時期:1月29日(木)
◆ ◇ ◆
【連載の概要】
税務ライター・税理士である鈴木まゆ子氏が、日々の実務で感じる現行税制への「違和感」や「疑問」をストレートに投げかける連載です。「なぜこの制度はこうなっているのか?」などといった視点で、日本の税制の「ヘン」な部分を深掘りします。
◆著者:税理士・税務ライター 鈴木まゆ子
◆連載開始時期:1月22日(木)
※上記新連載の内容は随時更新し、今後も追加を予定しています。
▲ ▼ ▲ ▼ ▲ ▼ ▲
今後ともプロフェッションジャーナルをご愛読賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。









