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プロフェッションジャーナル No.505が公開されました!~今週のお薦め記事~

3月決算法人向けに、今期から新たに適用される税制を改めて確認する『決算・申告にあたっての税務上の留意点』が今年もスタート。第1回では、人材確保等促進税制と所得拡大促進税制の見直しについて解説します(新名貴則公認会計士・税理士)。

# Profession Journal 編集部
2023/02/02

【期間限定】無料公開記事を更新しました!

Profession Journal は、プロフェッションネットワークのプレミアム会員専用の閲覧サービスですが、下記の記事については期間限定で、非会員の方でも閲覧していただけます。
不定期の公開となりますので、今のうちにぜひご覧ください。

# Profession Journal 編集部
2023/02/02

令和5年度税制改正に関する《資料リンク集》(更新)

このページでは「令和5年度税制改正」に関し各府省庁・主な団体等から公表された情報ページへのリンク先をまとめています。

# Profession Journal 編集部
2023/01/31

プロフェッションジャーナル No.504が公開されました!~今週のお薦め記事~

青山慶二千葉商科大学大学院客員教授の連載『これからの国際税務』では、昨年12月に与党税制改正大綱において提案された、第2の柱(グローバルミニマム税構想)のうち「所得合算ルール」の法制化等を中心に、その概要と今後の展望について検討します。

# Profession Journal 編集部
2023/01/26

プロフェッションジャーナル No.503が公開されました!~今週のお薦め記事~

篠藤敦子公認会計士・税理士の人気連載『令和4年分 確定申告実務の留意点』は今号で最終回。確定申告において注意が必要と考えられるもののうち、近年増加傾向にある給与所得者の副業に関する税務上の取扱い等をQ&A形式で取り上げます。

# Profession Journal 編集部
2023/01/19

プロフェッションジャーナル No.502が公開されました!~今週のお薦め記事~

アクセス好調の連載『令和4年分 確定申告実務の留意点』は第2回が公開。第2回では、ここ数年の所得税に関する改正事項や様式の一部変更などを改めてピックアップ。最近の改正に伴う重要事項を整理して、確定申告実務を万全な状態で迎えましょう(篠藤敦子公認会計士・税理士)。

# Profession Journal 編集部
2023/01/12

プロフェッションジャーナル No.501が公開されました!~今週のお薦め記事~

新年最初の公開となる今号では、毎年恒例の人気連載『確定申告実務の留意点』を掲載。今号より3週にわたり令和4年分の確定申告実務の留意点を解説。第1回では、令和4年分の申告から取扱いが変更となるものとして、住宅借入金等特別控除に関する改正ほか、申告書等様式の見直しなどを取り上げます(篠藤敦子公認会計士・税理士)。

# Profession Journal 編集部
2023/01/05

プロフェッションジャーナル No.500が公開されました!~今週のお薦め記事~

小畑良晴経団連経済基盤本部長の『日本の企業税制』は、16日に公表された令和5年度税制改正大綱のうち、企業関連の見直し及びその他注目のポイントをピックアップして解説。順次公開中の大綱関連の速報解説と合わせてご覧ください。

# Profession Journal 編集部
2022/12/22

プロフェッションジャーナル No.499が公開されました!~今週のお薦め記事~

コロナ禍を背景に通常の葬式とは別に「お別れの会」を開催するケースが増えています。しかし、この「お別れの会」に要した費用は、相続税の課税価格の計算において葬式費用として控除することはできるのでしょうか。梶野研二税理士の人気連載『相続税の実務問答』で、この点を丁寧に解説します。

# Profession Journal 編集部
2022/12/15

プロフェッションジャーナル No.498が公開されました!~今週のお薦め記事~

適用開始まで10ヶ月を切ったインボイス制度ですが、適格請求書発行事業者の登録については、まだ半ばといったところ。登録を迷っている方も多いと思いますが、仮に課税事業者が適格請求書発行事業者の登録申請書を提出しなかった場合、どのような状況となるのでしょうか。『〔疑問点を紐解く〕インボイス制度Q&A』で解説します(石川幸恵税理士)。

# Profession Journal 編集部
2022/12/08
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