2025年8月28日(木)AM10:30、
プロフェッションジャーナル No.633を公開!
今週のお薦め記事
齋藤和助税理士の人気連載『「税理士損害賠償請求」頻出事例に見る原因・予防策のポイント』では、国、地方公共団体、公共・公益法人等の仕入控除税額の計算の特例を把握していなかったために賠償請求にまで至ってしまった事例を解説。本事例のように、1つの特例に関する知識不足が実務におけるリスクとなりますので、丁寧に確認していきましょう。
今号から3週連続で会計及び税務における新リース会計基準についての実務対応解説記事を掲載。設例も用いながら第1回及び第2回では会計処理を確認し、第3回では税務上の取扱いと申告調整のポイントについて検討します(鈴木慧史公認会計士)。
『〔検証〕適時開示からみた企業実態』では、会計不正で話題となった株式会社オルツの調査報告書公表に関するお知らせを中心に検証。一連の会計不正の概要を追いつつ、なぜ古典的な粉飾決算に多くの人が騙されてしまったのかについても言及します(鈴木広樹公認会計士・事業創造大学院大学教授)。
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