プロフェッションジャーナル No.510が公開されました!~今週のお薦め記事~
毎年この時期の人気連載『3月期決算における会計処理の留意事項』が、本年も全4回で今号より連載開始。第1回では、2023年3月期決算にあたり改めて押さえておくべき税制改正等をピックアップし、会計処理への影響も踏まえて解説します(史彩監査法人 西田友洋公認会計士)。
プロフェッションジャーナル No.509が公開されました!~今週のお薦め記事~
安部和彦税理士の人気連載『法人税の損金経理要件をめぐる事例解説』では、公益社団法人移行後に職員に支給した賞与につき全額損金算入するものと考えていたところ、調査官から指摘を受けた事例について、公益法人制度改革や公益法人税制の基礎にも触れつつ検証します。
プロフェッションジャーナル No.508が公開されました!~今週のお薦め記事~
ここ数年、急な社会情勢の変化による企業財政の悪化を要因に、資本金の減資を行い「中小企業」となることで税制上の優遇措置を受ける企業がありますが、いざ、減資後の決算・申告ではどのような留意点があるのでしょうか。適用可能な主な税制上の優遇措置と留意点を確認する解説記事を今号掲載です(新名貴則公認会計士・税理士)。
プロフェッションジャーナル No.507が公開されました!~今週のお薦め記事~
柴田健次税理士の毎週公開の人気連載『〔事例で解決〕小規模宅地等特例Q&A』は、今回が最終回。様々な小規模宅地等特例の具体的ケースを取り上げ解説してきた本連載はなんと全72回となりますので、ここまでで見逃した回などあれば確認してみてくださいね。
プロフェッションジャーナル No.506が公開されました!~今週のお薦め記事~
笹岡宏保税理士による不定期連載『〔資産税を専門にする税理士が身に着けたい〕税法や通達以外の実務知識』が公開。おさえておくべき建築基準法・都市計画法の基礎知識として、今回は「建蔽率」に焦点を当てて解説します。
プロフェッションジャーナル No.505が公開されました!~今週のお薦め記事~
3月決算法人向けに、今期から新たに適用される税制を改めて確認する『決算・申告にあたっての税務上の留意点』が今年もスタート。第1回では、人材確保等促進税制と所得拡大促進税制の見直しについて解説します(新名貴則公認会計士・税理士)。
プロフェッションジャーナル No.504が公開されました!~今週のお薦め記事~
青山慶二千葉商科大学大学院客員教授の連載『これからの国際税務』では、昨年12月に与党税制改正大綱において提案された、第2の柱(グローバルミニマム税構想)のうち「所得合算ルール」の法制化等を中心に、その概要と今後の展望について検討します。
プロフェッションジャーナル No.503が公開されました!~今週のお薦め記事~
篠藤敦子公認会計士・税理士の人気連載『令和4年分 確定申告実務の留意点』は今号で最終回。確定申告において注意が必要と考えられるもののうち、近年増加傾向にある給与所得者の副業に関する税務上の取扱い等をQ&A形式で取り上げます。
プロフェッションジャーナル No.502が公開されました!~今週のお薦め記事~
アクセス好調の連載『令和4年分 確定申告実務の留意点』は第2回が公開。第2回では、ここ数年の所得税に関する改正事項や様式の一部変更などを改めてピックアップ。最近の改正に伴う重要事項を整理して、確定申告実務を万全な状態で迎えましょう(篠藤敦子公認会計士・税理士)。
プロフェッションジャーナル No.501が公開されました!~今週のお薦め記事~
新年最初の公開となる今号では、毎年恒例の人気連載『確定申告実務の留意点』を掲載。今号より3週にわたり令和4年分の確定申告実務の留意点を解説。第1回では、令和4年分の申告から取扱いが変更となるものとして、住宅借入金等特別控除に関する改正ほか、申告書等様式の見直しなどを取り上げます(篠藤敦子公認会計士・税理士)。