その他お知らせ
プロフェッションジャーナル No.355が公開されました!~今週のお薦め記事~
決算早期化を目指す企業担当者に向けた新連載『会計士が聞く!決算早期化「現場の回答」』がスタート。早期化を実現したベテラン経理のコバヤシさんと会計士による対話で、現場で活かせる知識が身につきます。
プロフェッションジャーナル No.354が公開されました!~今週のお薦め記事~
確定申告時期となりますが、『「税理士損害賠償請求」頻出事例に見る原因・予防策のポイント』では11月掲載分に続き「被相続人の居住用財産(空き家)に係る譲渡所得の特別控除の特例」の適用をめぐる事例を紹介。今回は譲渡対価(1億円)の判定ミスです(齋藤和助税理士)。本制度については大久保昭佳税理士による『相続空き家の特例 [一問一答]』と合わせてご覧ください。
プロフェッションジャーナル No.353が公開されました!~今週のお薦め記事~
小畑良晴経団連経済基盤本部長の『日本の企業税制』では令和2年度税制改正で創設される「グループ通算制度」について、大綱から読み取れるその特徴を解説。青山慶二氏(21世紀政策研究所国際租税研究主幹)による『これからの国際税務』では税制改正大綱のうち国外不動産投資を利用した節税策への対応について、米国税制の動向を交えて解説します。
プロフェッションジャーナル No.352が公開されました!~今週のお薦め記事~
『令和元年分 確定申告実務の留意点』は今回が最終回。合計所得金額の判定といった判断に迷いやすい事項を中心にQ&A形式で解説します(篠藤敦子公認会計士・税理士)。
プロフェッションジャーナル No.351が公開されました!~今週のお薦め記事~
森信茂樹東京財団政策研究所研究主幹による“monthly TAX views”では、政府が準備を進める「マイナポイント制度」を新たな低所得者対策として軽減税率の廃止へつなげる案を紹介。
プロフェッションジャーナル No.350が公開されました!~今週のお薦め記事~
『令和元年分 確定申告実務の留意点』が連載スタート。給与所得控除額の上限引下げなど注意しておきたい最新の改正事項をおさらいします(篠藤敦子公認会計士・税理士)。
プロフェッションジャーナル No.349が公開されました!~今週のお薦め記事~
小畑良晴経団連経済基盤本部長の『日本の企業税制』では12日公表の税制改正大綱のうち法人課税の主な改正事項を解説します。順次公開中の速報解説と合わせてご覧ください。
プロフェッションジャーナル No.348が公開されました!~今週のお薦め記事~
人気連載『事例でわかる[事業承継対策]解決へのヒント』では、兄弟間で相互保有している株式の整理方法について解説。相互売買や贈与などの選択肢を1つ1つ丁寧に検証します(太陽グラントソントン税理士法人 事業承継対策研究会)。
プロフェッションジャーナル No.347が公開されました!~今週のお薦め記事~
森信茂樹東京財団政策研究所研究主幹による“monthly TAX views”では、米仏間摩擦が注目されるデジタル課税問題について、なぜOECDによる議論が滞りなく進行するのか、その背景を紹介。
