公開日: 2018/09/13 (掲載号:No.285)
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〔“もしも”のために知っておく〕中小企業の情報管理と法的責任 【第6回】「委託先から個人情報が漏えいした場合」

筆者: 影島 広泰

“もしも”のために知っておく〕

中小企業情報管理法的責任

【第6回】

「委託先から個人情報が漏えいした場合」

 

弁護士 影島 広泰

 

-Question-

封筒の宛先ラベルの印刷を委託した外部業者が情報を流出させた場合、自社(委託元)は責任を問われるでしょうか。また、会社として何をすべきでしょうか。

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中小企業情報管理法的責任

【第6回】

「委託先から個人情報が漏えいした場合」

 

弁護士 影島 広泰

 

-Question-

封筒の宛先ラベルの印刷を委託した外部業者が情報を流出させた場合、自社(委託元)は責任を問われるでしょうか。また、会社として何をすべきでしょうか。

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連載目次

“もしも”のために知っておく〕

中小企業の情報管理法的責任

筆者紹介

影島 広泰

(かげしま・ひろやす)

弁護士
牛島総合法律事務所 パートナー

一橋大学法学部卒業。
2003年弁護士登録・牛島総合法律事務所入所、2013年同事務所パートナー就任。

【主な著書】
『法律家・法務担当者のためのIT技術用語辞典』(商事法務、2017年)
改正個人情報保護法と企業実務 2017年5月全面施行の改正法に対応』(清文社、2017年)
『Q&Aとチェックリストでよくわかる 改正個人情報保護法対応ブック』(ぎょうせい、2017年)
『法律家・法務業務のためのIT技術用語辞典』(共著、商事法務、2017年)
『改正個人情報保護法の実務対応マニュアル』(大蔵財務協会、2017年)
『小さな会社・お店の新・個人情報保護法とマイナンバーの実務』(日経新聞出版社、2017年)
マイナンバー規程・書式 作成ガイド』(清文社、2015年)
『担当者の疑問に答える マイナンバー法の実務Q&A』(レクシスネクシス・ジャパン、2015年)
企業・団体のためのマイナンバー制度への対応実務』(清文社、2015年)ほか多数

  

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