Profession Journal » 労務・法務・経営 » 法務 » 〔一問一答〕税理士業務に必要な契約の知識 【第4回】「基本契約と個別契約の違いと締結時の注意点」

〔一問一答〕税理士業務に必要な契約の知識 【第4回】「基本契約と個別契約の違いと締結時の注意点」

筆者:石橋 輝之

文字サイズ

一問一答

税理士業務必要契約知識

【第4回】

「基本契約と個別契約の違いと締結時の注意点」

 

虎ノ門第一法律事務所
弁護士 石橋 輝之

 

〔質 問〕

当事務所の顧客が、取引先から取引基本契約の締結を求められています。今までは、取引ごとに契約書を作成したり、発注書や請書等のやり取りで済ませていたようです。今さら取引基本契約を締結する必要はあるのでしょうか。

また、取引基本契約を締結する際の注意事項などがあれば教えてください。


○記事全文をご覧いただくには、プレミアム会員としてのログインが必要です。
○プレミアム会員の方は下記ボタンからログインしてください。

○プレミアム会員のご登録がお済みでない方は、下記ボタンから「プレミアム会員」を選択の上、お手続きください。

○一般会員の方は、下記ボタンよりプレミアム会員への移行手続きができます。

○非会員の皆さまにも、期間限定で閲覧していただける記事がございます(ログイン不要です)。
こちらからご覧ください。

このエントリーをはてなブックマークに追加

筆者紹介

  • 石橋 輝之

    (いしばし・てるゆき)

    弁護士
    虎ノ門第一法律事務所 パートナー

    2001年3月 慶應義塾大学法学部卒業
    2005年10月 弁護士登録
    2009年12月~現在 経営法曹会議会員
    2018年6月~現在  経営革新等支援機関(経済産業省)

    *  *  *

    《虎ノ門第一法律事務所》
    様々な得意分野を有する弁護士が所属し、多種多様な規模・業種の企業の案件をはじめ、個人の相続・離婚、企業・個人の債務整理(事業再生・民事再生・破産)、刑事事件といった幅広い案件を取り扱う。セミナー、講演、著書等の実績も多い。

Profession Journal » 労務・法務・経営 » 法務 » 〔一問一答〕税理士業務に必要な契約の知識 【第4回】「基本契約と個別契約の違いと締結時の注意点」

Copyright ©2012- Profession Network Co.,Ltd. All Rights Reserved.

Scroll to top
Go to home