公開日: 2022/10/27 (掲載号:No.492)
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開示担当者のためのベーシック注記事項Q&A 【第4回】「収益認識に関する注記③」-当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報-

筆者: 竹本 泰明

開示担当者のための

ベーシック注記事項

【第4回】

「収益認識に関する注記③」

-当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報-

 

仰星監査法人
公認会計士 竹本 泰明

 

Question

当社は連結計算書類の作成義務のある会社です。連結注記表及び個別注記表における収益認識に関する注記のうち「当該事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報」について、何を記載すればいいか教えてください。

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ベーシック注記事項

【第4回】

「収益認識に関する注記③」

-当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報-

 

仰星監査法人
公認会計士 竹本 泰明

 

Question

当社は連結計算書類の作成義務のある会社です。連結注記表及び個別注記表における収益認識に関する注記のうち「当該事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報」について、何を記載すればいいか教えてください。

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連載目次

開示担当者のためのベーシック注記事項Q&A

《経理担当者のためのベーシック会計Q&A》

金融商品会計

退職給付会計

経理担当者のためのベーシック税務Q&A

筆者紹介

竹本 泰明

(たけもと・やすあき)

仰星監査法人 シニアマネージャー 公認会計士

2009年3月に中小監査法人に入所後、2014年7月に仰星監査法人に入所。
金融商品取引法監査、会社法監査を中心に様々な業種の会計監査業務に従事する。

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