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〔税の街.jp「議論の広場」編集会議 連載20〕 施行日をまたぐ役務提供に関する消費税率の問題

筆者:飯田 聡一郎

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〔税の街.jp「議論の広場」編集会議 連載20〕

施行日をまたぐ役務提供に関する

消費税率の問題

 

税理士 飯田 聡一郎

 

Question

平成26年3月28日から平成26年4月4日までの期間を対象とした広告の掲載を取り扱っています。なお、収益の計上については、継続的に役務提供を開始する日に全額を計上してきました。

本件の場合は、平成26年3月28日に収益を計上することになりますが、この場合の消費税の税率については、全額について5%とすることは可能でしょうか。


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連載目次

〔税の街.jp「議論の広場」編集会議〕 第1回~第50回

〔税の街.jp「議論の広場」編集会議〕 第51回~

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筆者紹介

  • 飯田 聡一郎

    (いいだ そういちろう)

    TSK税理士法人 代表社員・東京事務所所長
    税理士

    平成7年 税理士登録
    平成20年~ 東京税理士会四谷支部 会員相談室 相談員

    【著書】
    『新会社法の実務Q&A』共著(清文社・2005年)
    『徹底解明 会社法の法務・会計・税務』共著(清文社・2006年)
    『実践 LLPの法務・会計・税務-設立・運営・解散-』共著(新日本法規出版・2007年)
    『税理士のための相続をめぐる民法と税法の理解』共著(ぎょうせい・2009年)
    『最近の難解税制のポイントと実務の落とし穴』共著(清文社・2010年)
    『中小企業の税務の仕事』(中央経済社・2011年)

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