〔税の街.jp「議論の広場」編集会議 連載38〕
民事再生法において資産評定がある場合とない場合
税理士 長岡 栄二
Q
民事再生法による再生手続開始の決定を受け、財産評定の作成に着手しています。
民事再生等では、資産評定がある場合とない場合で、欠損金等の取扱いに違いがあるといわれていますが、どのような違いがあるのでしょうか。
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